本人が面倒くさがり屋のせいか、他人からもよく面倒くさがられます。

チーッス。
3バカ末っ子の長谷川哲士(はせがわてつじ)ッス。
1984年4月8日生まれ。お釈迦さんと同じ誕生日ッス。
島根県の1クラス18人の小中学校で、バカの基礎を積んだッス。
ランドセルを忘れて登校したことがあるッス。
「先生」を「お母さん」と呼んだことはないけど、
「お母さん」を「先生」と呼んだことがあるッス。
夏休みのプールで、
水泳パンツをはいて登校したのはいいけど、ブリーフを忘れてしまった。
ということはなく、
水泳パンツを忘れたときは、ブリーフでプールに入ってたッス。
家庭科でつくったナップサックのひもが片方しかなくて、
のちに校内でブームとなる「ワンショルダーバッグ」を先取りしていたッス。
バカが流行をつくることもあるんすね。
死ぬまでにバカを治すのが目標ッス。よろしくッス。

今年いちばん浴びせられた言葉は、「お前ちょっと黙ってて」です。
いまは東京都でいちばん治安のわるい区に住んでいます。
ブリーフは小6で卒業して、以来トランクスをはきつづけています。
バカは死ぬまで治らないのでしょうか。
ぼくの人生は、この仮説を実証する人体実験の連続です。
そのレポートとして、ここに、じぶんの思ったことを記録していきます。
めざすは、「愛されるバカ。」 どうぞよろしくおねがいします。

コメント

コメントをお寄せください。

コメントの投稿

* コメントフィード

トラックバック

トラックバック URL : http://okakin.jp/blog/wp/wp-trackback.php?p=83