出口から入るとき、その出口は入口になる。
「紙で拭く」よりも「水で洗う」ほうがキレイになる。
ウォシュレットの醍醐味として、これは表面的なものだと思う。
表面だけでなく、中もキレイにしたい。
ぼくは単に水浴びをするだけでなく、
いったん水を飲みこんで、腸内に貯めたのち、吐き出す。
おしりというクチでうがいをする感覚です。
これをマスターすると、オナラを飲み込めるようになります。
さらに、体がスッキリするほか、
タブーを犯しているような感覚が、なぜか心もスッキリさせます。
トイレから出るとき、
ふるさとから上京したようなリフレッシュ感が味わえること間違いなし。
(お食事中の方、これからお食事される方、ごめんなさい。)
2010年10月4日 4:51 PM | カテゴリー:ぜんぶ, 3バカ日誌 : 長谷川哲士 | コメント (0)