シロガネーゼって、小学生の絵の具かよっ。

「白金台」の駅についた。

島根県から出てきたぼくにとって
銀座や六本木や麻布十番よりも
オシャレな人たちが住んでる
イメージがあります。

白金台のカフェは、ぜんぶオープンカフェ。
くらいのイメージを持ってました。
だけど、多くのイメージは、
現実とのあいだにギャップがあります。
白金台も例外ではありませんでした。

しろがねだい
ではなく
しろかねだい
だったのです。

ごていねいに駅の標識には、
ふりがなが振ってあります。

シロガネーゼは、
シロカネーゼ
だったのです。

べつにだくてんくらい
どうだっていいじゃん。
という人もいるかもしれませんが、

ダルビッシュが、
タルヒッシュだと
なんか、防御率1点代を維持できなさそうだし。

カルボナーラが、
カルホナーラだと
なんか、あらびきコショウがかけてなさそうだし。

ハロゲンヒーターが、
ハロケンヒーターだと
なんか、遠赤外線がうさんくさくなってくるし。

たくてんの有無って
けっこう重要たと思うのてす。
3ハカで唯一たくてんをもっている人として、
ここは強調させてくたさい。


ほら、だくてんがないとマヌケな感じがしませんか?

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